★まりもワールドぇようこソッッ★

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中学生日記

   
 $☆まりもワールドぇようこそッ☆

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ハッピーバレンタイン!!


  バレンタインネタもそろそろ尽きてまいりました。

  今日は、私の輝かしい青春時代のお話しをひとつ。


中学1年生で、バレー部に入部した私は部活に燃えていた毎日。

しかしながら、それだけじゃぁなくて、しっかりお隣男子バレー部にも

チェックいれておりました。かっちょいー先輩はたくさんいたのですが、

何故だか私には、その中でセッターとして頑張ってる2年生の先輩が

気になっておりまして、チラミしつつの不純な?!部活動しとりました。

あるとき、きっかけはなんだったか全く記憶にないですが、

私から告りんこしてしまいまして、なんとお付き合いすることに成功!

そりゃもう、学校中の噂の種に。小さい学校でしたし、

しかもその当時わが0中で、上学年に告って付き合うなんてやつぁ

私くらいのもんだったらしく、(田舎だねぇ?)もう、先生方も

大注目のカップルでござんした。

お付き合いはいたってクリア?な中学生らしく、

「交換日記」のやりとりとお互いの本の貸し借り がメインで、

毎朝彼とその近所の先輩たちが家の前を通って学校行ってたんで

その時に日記を受け渡し、あとは部活帰りに週1回位は一緒に帰ったり

毎週日曜日にはお互いの家に遊びにいったりしてました。

家のとーちゃんが超心配症だったし、彼がわりとご近所さんだったので、

「間違いだけはおこさないように」と彼に言い含めたうえに

両親公認でのお付き合いになったわけで。

なんだか、大ごとな感じになってもうたんですが、

本人たちはいたってのんきにお付き合いしてました。(たぶん私は)

今思えば?、ものすごく「えなりかずき」に似てたような気がするけども、

彼は「星新一」のショートショートが大好きで、それをいっぱい持ってて

私は「赤川次郎」なんかを貸してたような気がする。

そして、彼はとても几帳面な字で日記を書いてくれてたのに

私はめちゃくちゃ速記だったような気がする。。。内容はないよう。
     
いや、なんか何書いてたんだろ。ちっともおぼえてないなぁ。

2年間も付き合ってたから、交換日記、彼が買ってきてくれたほんとに素敵な

本みたいな日記帳で、2年間も交換してたんだね?すごいかも。

それに加えてたまに電話したりとか、手紙かいたりとか。

たった1回だったけど、街に映画観に行ったりなんかして、ものすごく

ドキドキして楽しかったのをおぼえてるなぁ。

なんて初々しかったんでしょうかw


結局彼が、高校受験で忙しくなって「たぶん高校も離れちゃうから」

ということで、フラレたんだけどさ。

私の中学時代はそんなこんなで楽しませてもらいましたよ。

(たぶん向こうもね。)
 
今なら、メールでピピっ、て感じなんだろうけど、

「交換日記」貴重な思い出ですね?。

いやぁ、その日記とっておけばよかったよ。

フラレタ時に写真も日記もみんなブン投げてしまったもんねw


でもその彼のおかげで、「星新一」ワールドを知ることもできたし、

ま、良かったですよ。

ちなみに「女神」は、星新一のショートショートが原作だったのですだよ^^

ちょっと懐かしい、中学生日記のお話しでした。



 バレンタインならでは。 うぷぷ

ああでも、輝かしくもなんともないね・・・フラレタし?。

まぁしかし、こういうことを経て、今の私が存在するわけで。

 そして、年々初々しさわどこへやら?なんですけども・・・

 皆様にもこういう話の一つや二つや三つや四つ? ねぇ^^





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感じるココロ

感動の幅 量 領域 閾値について思うこと


 たとえば、そこにリンゴが1個ある、とする。

 たとえばその場所に、2名が前後でにおもむいた、とする。


  一人は 「りんごだ」 と認識する。

  もう一人は 「赤くて光沢があって大きい。青森産。1個150円」

  と分析をする。

  さらにもう一人は 「うわんかわいいん! 甘そう! 超00ちゃんに

  うり?」 などと・・・

 感想は人それぞれである。3人目には「感動」もプラスされる。

 感想の原点には「視点」があり、「嗜好」があり、「想像」がある。

 しかし、感動の原点には、「こころ」が大きく関与していると思われる。

 したがって、同じ場所に観光にいったとて、それが前者後者同じ量の

 感動にはならないのである。

 前者が「サイコーによかったぁ」と言っていても、後者は「つまんなーい」

 ということも多々ある。


 感動は個人の、「オリジナル」に他ならない。

 数人で観光旅行に訪れた時、その楽しさ、感動が

倍増したような気がするのは、

 他人の感動に融合、感化されることによって新たに創造された 

別物の感動 によるものだと考える。

 つまり、どいうことか、と言うと・・・そう、感じるココロを

持たなければ、世界はいつもモノトーンかセピア色、

とてつもなくつまらないもの、 楽しいことなんて何もない、

もっと楽しいことはないの? なんてことを口にしてしまう

 つまらない人になってしまう可能性大だ。

 モノトーン、セピアが悪いといっているわけではない。

 それこそ、そう選択することも「オリジナル」なのだから。

 選択の場合、だが。

 
 言うなれば日々における「感動」を産みだすのは

 自分自身にほかならず、

 「他力本願」では感動の閾値も無限大にはならないのである。


 さまざまな「ドラマ」も生み出しているのは自分なのだから。

 
 では、自分に「感じるココロ」が少し足りないのではないか?と

 気づいたとき、いったいどうしたらいいのか、ということに

 なってくる。

 まだ発展途上段階にある「未成年者」にあっては、感じるココロを

磨く絶好の時期にあるので、その時期を感じることに

いかんなく費やす必要がある。

 
 しごく単純ではあるが、時には自分の意としないものにも身を投じて

 自分がどう感じるのかということを試してみる、他者の感覚に触れる最も

 簡単な方法としての読書や芸術、苦手と思われるもの、そのすべてに

 まずは柔軟に対応することである。

 心をひろげる。 ひろげるためのストレッチをする。 オープン体操。

 そうこうしているうちに気づいたら私、「すごい柔らかくなってたぁー」

 なんてことになっているはず。  ・・・ん?

 柔らかくなったのは体だけ?


 そいつぁだめだめなのだ。



 とにかくちょっとめんどくさいな、興味ないなぁ、と思ってもやってみる

 と思えるようになったらしめたもの。

 感じるココロの入り口にたったあなたは、思い切って扉をあけてみよう。

 きっと素敵な、あなただけの、オリジナリティーあふれる感動の世界が

 待っていることであろう^^


 さらには、その感じるココロで 次々と感動を生みだしてしまう人に

 なるかもしれない。

 グレードアップの際には「感動を自在に操る」スぺシャリスト、

 なんてことにも?

あり得るかもしれないのだ。

 

 まぁ、しかし、大事な本文のお勉強も忘れずに。

 これだって大切な、 ココロを育てる要素のひとつだってこと

 最後に言っておこうと思う。  笑笑 (o^-')b


 


 

 
 
 

 
 


 

 


 

夢のつづき

あなたは最近、夢をみますか? 

私は、大人になるにつれ、夢をみることが少なくなりました。


それは、どうしてなんだろうか。


小さいころは、毎日のように夢をみては、泣いたり、笑ったり、怒ったり。

コワい夢、哀しい夢、悔しい夢、腹の立つ夢、楽しい夢。

見た夢をおぼえていて、次の日にはそれを話題にしたり・・・

 
こんなことは、ありますか?

次の日の夜も、また、同じ夢だったりしたこと。

私は、その夢を、繰り返し繰り返し何日も見続けたことがあります。

それは、けしてハッピーな夢なんかじゃなくて、

コワい夢だったんだけど。

だから、毎日泣いていて、いつも同じところで、自分の多泣き声で目が覚める。

目が覚めると、顔中涙だらけ、なんてことが・・・・・


ある時は、自分の笑い声で、怒りの声で、目が覚める。

はっと目が覚めて、しばらく夢のコトを考えたあとは、また眠りににつく。


ほんと、最近はごくごくたまーにしか夢をみない。

疲れてるんだろうか?

熟睡してるんだろうか?


そして、我ながらすごいなぁ、と思ったのは、

「夢のつづき」をみれたこと。


たいていそんな時の夢は、ハッピーな夢、だったんだけど。

「あー、いい夢だったぁ、またみたいな、この夢の続きを」

と、思いながら次の展開を思う。

すると、そこに、夢なのか想像なのか、なんだかわかんないけど、

そのうちに自然とストーリーが展開されていくのだ。


同じ登場人物で。

ただ単に起きてるだけなのかな、と思ったこともあったけど、気がついたら朝で。

でも、夢の中は夜だったはずなのに、という感じ。


なんだか不思議なこの夢の続きをみることも、小さいころは何度もあった。

願望が夢に。なんだろうか。それにしても・・・。


眠ろうと布団に入り気がついたら朝。

たまにもよおして目が覚める・・・なんて、やっぱりお年なのでしょうか?

うーーーん。 

何もかもなく眠ること、が心地よいなんて、なんか、あの世に近づいてないka?( ̄_ ̄ i)


夢の続き、見たことありませんか?

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